teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


我が身かわいさから

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月10日(土)14時48分36秒
    岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。

 
 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 3日(土)13時30分27秒
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。


 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年11月29日(火)04時48分57秒
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。


 

差別妨害10年目

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月 9日(月)08時04分16秒
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。

 

栃木の後は疑問の連発

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月24日(日)14時34分48秒
    栃木の後は疑問が連発。県庁の課長が口封じされたこと。 岩手の友の会事務は通訳介助チケットを3月厳守と言って前日に地元センターの課長と相談員に無くても心配ないと代返させていた。5日になって詫びるどころか強気に再契約したら届けると。未だに届かない。今までの暴走を謝罪するならともかく真っ平と断った。一人残らず口封じされたら岩手ではあっても使えない。 他県にはチケットなしでもかかった時間の請求は岩手に行く。こちらは平気でも連発すると差別がはっきりして岩手の赤恥になることは妨害したくなる。今年は国体の年で強制的妥協を求めてきたことになる。
 岩手は看板団体は暴走でもかばう義務があるとして課長らを口説いた様子。
 栃木は妨害に対して個人情報は守るといって筒抜けだったらしいこと。国体の年では妨害も出来なくて、栃木行きは辞めた身だから此方の勝手のはずが許可するという。
 岩手の疑問は栃木にも話しているが質問は殆ど来ない。
 岩手は社会参加はともかくそれ以外は関わるなと言ったのか。 無事帰れたことを感謝して手紙とファクスで御礼を関係した人たちに出したが揃って返事が無い。代表以外一つも来ない。
  情報センターは数々の密告から圧力を招き課長は協力がばれて沈黙させられた。更に圧力から口封じは強まり年賀状はゼロにされた。一度に6人も来なくなった。センターと友の会事務に深まる疑問を質問したが3ヶ月返事がない。
  此方は栃木とは賛助会員で後5ヶ月になる。友の会としては岩手と全国大会で毎年関わっている。
 此方と栃木との関わりは岩手から相手にするなとされていて去年の4月も8月もあいまいにしか答えなかった。
 それを栃木県庁を動かして協力的になった。その上に此方の後ろに課長らがいることから真剣になった。
 岩手は友の会が暴走しようと看板だからと目こぼしを繰り返しているのも明らか。一人残らず口封じした。
 此方が栃木に行ったのは社会参加として復権を求めたこと。それが未だに暴走は馴れ合いし扱いしているとは。
  かって大阪の友の会に入っていたが4ヶ月で岩手にばれて理事長から辞めてくれといわれた。金は返す気も無く期限まで戸籍上の会員にされた。そして岩手からの妨害調査にあいつは勝手に辞めて行ったと書かれていた。栃木もまねするのか。
  せっかく作った思い出がぶちこわしではないか。

 

第50回5月22日出発東北へ元気を届けに!

 投稿者:NPO法人KIプロジェクト  投稿日:2015年 4月10日(金)10時43分59秒
  宮城県石巻市牡鹿半島にて漁業支援活動に参加します。

出発地:岐阜県美濃加茂市・各務原市・岐阜市
参加費用      :17000円+(ボランティア活動保険天災A型430円)
2回目以降の参加費:15000円
   参加費に含まれるもの(バス代・お風呂代・昼食代込)

申込期限:5月18日(月)午前中まで

http://kipj.jp/volunteerbus/1519.html

 

社会参加を求めて

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 5月 3日(土)20時52分34秒
   要約した書き方だけど親を馬鹿とか岩手の盲ろう友の会の暴走振りを暴いても法律的特権があるようで何一つ効果無く、抗議を断念して別の団体に入ろうとした。
 ところが抗議を辞めて2ヶ月なのに地元一ノ関では社協の中の団体は社協からの妨害で知らん顔のまま断念。地元がこれだから県庁にお願いした。
 これは県庁に抗議に行っても課長は雲隠れしかしなく代わりに相手した人は何一つ約束しなかった。
 そればかりか親を馬鹿だと妥協したらと言われ、拒否したらかん口令を敷かれたのだ。
 だから今度3度目は課長を呼んでくださいとして本当に来た。 今の課長は替わっていてはっきりと話してくれた。
 親を馬鹿とは考えられないという。それでも拒否がかん口令だから前課長は知っていたことになる。それにこれはメールで読んだことで間違いない。とすると失言ではないか。
 そして福祉は団体対個人に関われないとはっきり言われたのだ。 団体探しも一人でやるしかないと。そうとなると判りましたというしかなく福祉ともやっと和解になった。
 新しい課長に対して岩手の盲ろう友の会の暴走振りも話した。 聞くだけではあるが。
 既に掲示板に書いたように直接岩手の盲ろう友の会の暴走振りを話した。
 宗教を押しつけて反省より改心を求める。
 別の団体へは相談員の密告から悪口妨害が入り内定が取り消された。別団体へは口封じに悪口妨害を計る。更に抗議に対して脅迫電話を掛けられた。この妨害と脅電話は事務局長の奥さん。  事務局長は親を馬鹿だと認めろと言う。更に掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いして居た。
 謝罪も見解もなく白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねているだけではないか。
 謝罪求めても1年4ヶ月も逃げ回っている。
 既に全国の掲示はにおなじみになっている。これんが岩手の誇るボランティアか。聾唖協会へのごますりが暴走を招きそれを俺たちの正義にしている。口封じから8年も通訳差別が来ているのだ。団体の暴走は止められないからこそ余計に暴走する。
 トラブルの発端は現職聾唖協会会長だから。これらは掲示板だけでなく福祉課の課長達にも直接話したのだ。恥さらしではないか。
 

 社協も福祉も社会参加は推薦と妨害2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 4月 9日(水)19時45分2秒
   もうかなり前の事だが聾唖者の嘘を怒ったら所属団体岩手県盲ろう者友の会に次期県聾唖協会会長婦人の一声で黙らせろとなり、事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言いだした。
 馬鹿らしくて退会すると、宗教を押しつけて聾唖者はかわいそうなんです。だから…と、反省より改心を求める。親を馬鹿と認めろと。
 別の団体に入ろうとすると相談員の密告から友の会事務局長の奥さんから悪口妨害が入って内定が取り消され、怒って抗議したら来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず、拒否がかん口令を敷かれた。
 親の汚名だけでなく復権をかかる。相手は友の会事務局長。
 福祉がやっと公平になって謝罪求めると逃げ回る事1年4ヶ月。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねている。  掲示板で抗議を続けていたが中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。それでも福祉は岩手の看板団体として全ての暴走は目こぼしにする。法律的特権もあって抗議は5年目の今年1月で断念。復権だけにした。
 抗議を辞めたら社協も福祉も問い合わせを無視出来ないはず。
 別団体に行くのに一ノ関社協の中の障害者の会ので妨害した。
 更にかん口令の中口を滑らしたのが2人も出た。それが騒ぎになってかん口令の意味だけで理由は問わないと言っても知らん顔。理由は言わなくても口封じだとばれるからなのか。団体を守る事は岩手のメンツなのか。8年も通訳と関わっていない圧力なのだ。友の会を抗議辞めてもちっとも変わらない。
 別の団体に入るのに友の会が2つ目まで妨害し、3つ目は抗議を辞めて2ヶ月一ノ関社協の妨害。こうなると4つ目は県庁の協力を仰ぐしかないのに県庁も無視している。岩手は福祉も社協も社会参加かは推薦と妨害の2刀流なのか。
 友の会は岩手の看板団体。口封じから余所の団体に行かせない。  聾唖者の社会は普通の常識論も法律も通らない。
 例えば聾唖者に手紙で遊びに来いと出したらどうなりますか。
 字が読めなくて返事しない。大事な話ならもめ事です。それが知らなかったと言えば正義になる権利を持っている。これは故意に使うと嘘も方便になる。
 通訳は聾唖協会に気配りしてけしかけあおりそうだその通りだと言い、俺たちの仲間を守れと更に正当化を図る。これでは福祉は何もなかったことにするしか解決策がない。仲間を守れと言うのは暴走でも正当化する。福祉は何もなかったことにするだけでなくこちらを犯罪者に仕立ててもと言いたいのか。抗議を辞めたと言ってもたかが聾唖者の一人くらいと見ているのか。別団体も復権も遠のく。8年流も口封じするのか。


 

社会参加妨害は勧めるのと2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 3月14日(金)20時03分48秒
  地元社協は先に相手にするなと言われていては身体障害者者福祉協議会の会長はいくら待っても返事しない。会長から一言も来ない。2ヶ月前から返事がない。
 友の会へ非難を辞めても口封じはそのままだと言うことになる。 のらりくらり時間だけ過ぎて行く。そして3つ目の団体一ノ関身体障害者福祉協議会は一ノ関社協の妨害で断念になったことになる。
 福祉や社協は障害者の社会参加を勧める立場にいる。岩手は妨害しかしないのか。
 最初は県難連(岩手県難病団体連合会)。2つ目は大阪の盲ろう者友の会。そして今度の3つ目に当たる。
 友の会を非難しないことで社協は逃げ回るのを辞めて問い合わせも答えなければならないとして係がやっと何年ぶりかで出てきたのだ。それでも口封じ相手にするなという妨害は続いている事になる。
 友の会の圧力で通訳抜きは8年目になる。差別は福祉の容認にされる。そのストレスから社会参加しようとしたのに完全参加平等とは岩手以外のことなのか。
 妻を亡くし、息子は間もなく独り立ちして一人暮らしになる。 通訳ボランティアは圧力で8年も関わっていない。気晴らし求めるのが何故悪いのか。
 こうなることも予想して4つ目も進めている。妨害すればまたやったというイメージしか出ないだろう。
  最初から2つ目までは友の会の悪口妨害。3つ目は一ノ関社会福祉協議会からなのか。一ノ関身体障害車者福祉協議会は社協の中にあり問い合わせ係に妨害するなとメールしていて障害者の会長には手紙出している。どっちも2ヶ月知らん顔している。
 社協の妨害だと言うことになる。
 社会参加を勧めるはずの社協が妨害した。。完全参加平等。自立支援。差別禁止法は何のためなのか。勧める立場の社協が妨害しているのだ。友の会関係は反省より改心を求めて宗教を押しつけてくる。

http://説明不能な正義の理屈

 

 別団体にに行かせない悪口妨害4つ目

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 3月 3日(月)14時07分44秒
   岩手の友の会への抗議は5年目になって断念して復権を求めるだけにしていた。しかしながら別の団体に行くことは相変わらず妨害されるのか。今度は社協からの妨害。
 一ノ関身体障害者福祉評議会と社協の問い合わせ係の2つに出していたが返辞は来ない。
 2月26日社協を訪ねた。今まで問い合わせを逃げ回った係がやっと出てきた。どうせ出てこないとして別の同僚を指名したのだ。ところが本人が出てきた。手紙が長すぎて返事できないと。
 見え透いている。上からの指令で相手にするなと成ったままだ。 何年も知らん顔していた。こっちは盲ろう者でレンズを当てているとヒステリックになったのか書いたらすぐ目の前に押しつける。そしてせっかく訪ねたのに用件聞かすにまた逃げた
 改めて用件は2行だけにして問い合わせし直した。
  障害者の団体の会長は何も言ってこない。会長も相手にするなと言われていたことだろう。
 抗議は辞めても2ヶ月しても返事の見込み無いのは口封じのためらしい。障害者は団体に入るには社協と福祉の協力無しでは出来ない。つまり社会参加を勧める立場で社協も福祉も協力より妨害している。
 福祉も社協も友の会という団体を県の看板にして障害者個人より優先して暴走は全て目こぼししている。それは何事もなかった形しか解決策が無いせいか。非合法的かは判らないが県庁指令では合法扱いされていることになる。
 別団体に行く事は社会参加の内。友の会を辞めてから一つ目は岩手県難病団体連合会に内定していたのに友の会事務局長の奥さんが脅迫電話に懲りずまた悪口妨害してきた。
 2つ目は大阪の友の会。年会費払っていて4ヶ月目頃岩手の友の会にばれて悪口が入った。抗議すると事務局長は訳も言わず勘弁してくれと言い3月一杯で退会になった。
 そして3回目も見込み無くなりそう。
 別団体に行かせないのは口封じ。8年も誰とも付き合っていないストレスからもう一つ4つ目も進めているが半分ばれている。 宗教の押しつけにしても反省より改心を求めているだけ。エホバの証人は6回。その他は3つくらい。友の会は辞めても福祉は関われないと言って差別を容認している。
 友の会の会員からも鞄一杯のキリスト教の雑誌おテキスト押しつけを郵貯から2回も突っ返している。福祉は宗教の押しつけも容認するのか。しかもカルト教団でも。




http://説明不能な正義の理屈

 

レンタル掲示板
/21