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特攻隊員は人の鏡だ

 投稿者:そこらの砲術員  投稿日:2008年 4月 5日(土)11時40分32秒
編集済
  ↓の私の投稿に付け足しします。
私は特攻隊をバカ呼ばわりしたり、頭狂ってるなどの暴言を浴びせるような人が許せません。
歴史の授業だけでなく平和学習とかで、特攻隊のことを先生等が話したら、
「バカじゃねえの?」や「何であんなことをするん?」という生徒が必ずいます。
そんなやつら(大人も含めて)にひとこと言わせてもらいます!!
私は、そんなことを言っているやつこそバカだと思う。
何かのために自分の命をかけることができるなんて・・・
そんな10代の少年はなかなかいませんよ!僕らはそういうところ見習わなくてはならないのではないのでしょうか?
大切な何かを守るために命を捨てることのできる人間・・・
私は、そんな人間になりたいです・・・
 

おお。なるほど。

 投稿者:天空  投稿日:2008年 4月 4日(金)21時06分37秒
  確かに特攻隊の人たちの精神は僕たちも見習わなければいけないと思います。
愛国心がとても強いですね。日本は。
 

特攻隊は今の若者の鏡だ!

 投稿者:そこらの砲術員  投稿日:2008年 4月 4日(金)09時46分41秒
編集済
  零戦パイロットさん、私もその思いに共感いや、同じことを思っています。
今の若者にとって、特攻隊員の人は鏡です。
何かを守るために死ににいく・・・・
男らしいではありませんか!
戦局の打開を願って、そして国の繁栄、家族の明るい将来を願って、彼らは、63年前の今日にも零戦や、回天、桜花、震洋などの特攻兵器に乗って祖国日本と家族に別れを告げたのです。
今の若者に愛するものや国のために死ぬことができるかと問いても半分近くの人は、NOと答えるでしょう・・・
また、そのような立場の人(今の自衛隊に当たりますね)に対する人への態度は昔のほうが良かったと思いますよ。
長文になってすみません。
 

たぶんですが・・・。

 投稿者:零戦パイロット  投稿日:2008年 4月 3日(木)19時52分37秒
  当時の日本人は、国や家族を守って死ねることに誇りを感じていたのだと思います。
愛する祖国と愛する家族を守れるなら死んだって構わない、そう思っていたのでしょう。
死ぬのは・・・当然怖くないわけなかったはずです。
でも、死の恐怖心よりも、愛国心や家族を想う気持ちの方が凌駕していたのだと思います。
そう考えると、当時の日本人は私たちには想像もつかないほど強い精神をもっていたのだと思います。
死ぬのは怖いはずなのに、国のため家族のためにと、自分を犠牲にするのも辞さないその構え。
確かに行き過ぎだったかもしれないけど、その精神は評価されるべきところであり、私たち現代日本人も見習っていくべきことだと思います。
長文になってしまいすいません・・・。
 

特攻隊について

 投稿者:天空  投稿日:2008年 4月 3日(木)12時44分14秒
  こんにちは。
なんか太平洋戦争中に、特攻隊に入ることは名誉なことだ・・・っていう考えを持つ人が多かったみたいで、特攻隊に入りたい・・・という人もでたそうですねぇ。
僕だったらそんなの絶対いやなんですけど、何で自分から死ににいくのが名誉だと思ったのでしょうか・・・。絶対に死にたかったわけじゃないですよねぇ・・・。死ぬのはいやです。。。僕だったら。なぜだか不思議に思います。
 

官僚がバカだから戦争の勝率は低いと思う・・・

 投稿者:そこらの砲術員  投稿日:2008年 4月 2日(水)11時38分14秒
  いや、当時の官僚制度だと勝てる戦争も逃していたと思います。
いまだに、対艦巨砲主義かがけてる人もいれば、
鎧袖一触などと唱えて米英を見下す人もいれば、
辻参謀のように命令をすりかえる人もいるし・・・・
それに上には適材適所のできる人もいなかったし(南雲さんを指令にしたように)・・・
南方作戦が予定より1ヵ月終わったからって浮かれてたし・・・
そういう意味では、当時の日本の官僚制度が腐敗していたことを意味していると思います。
腐敗した官僚制度のもとで戦争したって勝てるものも勝てませんよ・・・
 

そうですね。

 投稿者:零戦パイロット  投稿日:2008年 3月31日(月)23時04分13秒
  そこらの砲術員さんの言うように、やはり難しいですかね。
中国側の心情としては、日清戦争に続いて2度も不利な講和を突きつけられるのは相当な屈辱でしょうからね。
途中で講和ができていれば、もしかしたら太平洋戦争にも勝算があったかもしれませんが、戦争というのは難しいものですね・・・。
 

可能だが、可能性は低いでしょう・・・

 投稿者:そこらの砲術員  投稿日:2008年 3月31日(月)21時04分53秒
  めっちゃ譲歩すれば可能でしょうが、当時の官僚は石頭のバカばかりだから
正直キビシイと思います。
ですが、可能性はあるから無理とはいえません。
講和結んだら、中国政府に対して中国国民が暴動を起こしかねませんしね・・・
あんだけ排日・抗日教育を叩き込んだんですから・・・
しかし、「大東亜憲章」のように、中国民族の独立を叫んで、ちゃんと実施すれば
講和の可能性はかなり高くなると思いますがどうでしょうか?
 

質問です。

 投稿者:零戦パイロット  投稿日:2008年 3月31日(月)11時50分28秒
  もし日本が、南京攻略後に講和を持ちかけたら中国側は応じたんでしょうか?
確かに、皆さんが言うように講和を結べていたら一番よかったと私も思います。
しかし英米が後ろにいる限り、困難だったのではないでしょうか。
どうなんでしょう?皆さんはどう思いますか?
 

おお。

 投稿者:天空  投稿日:2008年 3月31日(月)09時44分15秒
  ずっと前にそこらの砲術員さんが、太平洋戦争で日本が勝つ可能性はあったのか・・という議題について、中国と停戦協定を結ぶのが良かったってありましたね。
あれは僕も大賛成でした。
やっぱり一度に2つの国を中心に相手するなんて・・・。短期戦だと予想していたけど、中国の予想以上の激しい抵抗により、長期戦へ持ち込まれた時点で少し感づいたほうがよかったかもしれませんね。
 

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