投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 在宅アルバイト 中古車査定 石川の求人・転職 SSL 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全273件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:そこらの砲術員  投稿日:2008年 3月30日(日)22時03分49秒
  ↓のお二人さんの意見もあるのですが、
南京陥落前後にも多くのジャーナリストが南京にはいました。
でも、誰も虐殺の瞬間を見てないから普通の市民への暴力程度だったのではないのでしょうか?
もともと日本は南京攻略時点で中国と講和を結ぶべきだったんですよ。
中国大陸に投入していた戦力を対米戦にまわせるし、
第一、徒歩進攻で、食料は自給自足の日本軍が中国大陸を制圧できるわけが無いんですよ
ある意味太平洋戦争以上に勝算のない戦いですよ・・・
 

う〜ん・・・。

 投稿者:天空  投稿日:2008年 3月29日(土)20時40分22秒
  まぁ、市民を虐殺しなかったという分けではないと思うんですよね。
やっぱりそりゃぁ、自分たちが住んでいる南京が日本軍の手に陥ちてしまうんですもの。
一般市民の抵抗はあったと思うんですよね。その人たちも武器をもって日本軍と戦おうとしてるわけですから、殺さなければ自分たちの命が危ないと日本軍は思ったんだと思いますよ。邪魔な存在になっちゃうんですよね。市民が。
とりあえず30万説は絶対にないとしても、南京大虐殺じゃなくて南京虐殺になるのかな?
僕の意見ではですが・・・。
 

しかし・・・

 投稿者:零戦パイロット  投稿日:2008年 3月29日(土)14時21分11秒
  私も、中国側の主張する30万は有り得ないと思いますし、連合軍の陰謀であるという説を支持しています。しかし、やはり多少なりとも市民虐殺はあったと思うのです。そこらの砲術員さんが言うように、便衣兵や抵抗を続ける市民達だったかもしれませんが、その中には、疑いをかけられて殺された一般市民が存在する可能性も否定出来ないと思います。
恐怖のあまり、周りの一般市民までも「敵ではないのか」と疑って殺した可能性も十分に考えられます。
すいません。あまり知識が深くないので、デタラメを言ってしまっているかも知れませんが、これが私の考えです。
何か、意見またはご指摘がありましたら、教えて下さい。お願いします。
そして、駄文ですいません・・・。
 

ない!絶対無い!!

 投稿者:そこらの砲術員  投稿日:2008年 3月29日(土)10時34分20秒
  <零戦パイロットさんへ
南京大虐殺は、東京裁判で日本の戦争責任者に重い罪を着せるためのでっちあげです!!
天空さんの有用に、30万なんて殺せませんよ。
殺せたら、日本は原爆2個ぶん(広島・長崎の被爆死亡者の合計)に値する数ですからね・・・それを銃剣だけで殺せたら、日本はドイツよりもはるかに強い陸軍を持っていることになりますからね・・・
確かに、陸軍は食料を現地調達していたので、多少の市民虐殺はあったのかもしれません。
しかし、中国には農民や市民に化けて日本陸軍を攻撃するゲリラ兵”便衣兵”があったのです。
便衣兵は、一般市民や農民から衣服を奪い取ったり、食料を強奪したりしたそうです(同じ国民なのに・・・)。
例としてこんなことがありました。
陸軍第三師団の先鋒部隊が上海のある桟橋に上陸したときでした。桟橋近くには日本人の婦人団体のような人々が列をなし、手にある日の丸を振っての歓迎で、上陸した将兵たちの顔にも思わず微笑が浮かんだそうです。そして隊列が婦人団体のすぐ近くまで来た時でした。突如日の丸の小旗は捨てられて背後に隠していた数丁の機銃は猛然と火を吐いたそうだ。
あっという間に一個中隊はほぼ全滅し、かろうじて生き残った兵士たちはただ無念の涙を飲むだけであったという。
また、当時の中国では排日・抗日教育は徹底していて、女・子供から老人まで戦闘していたのだ。近代戦の常識である兵士と兵士の戦闘が通用しないのだ。
だから、便衣兵をはじめ多くの一般市民?を殺したのだ。それを連合国は、
「これは、日本が中国人を大量虐殺したものである」
とでっちあげたのだ。
誰が敵なのかわからないのだからいわば周りを敵に囲まれているようなもんだ。それも一日中だ。
だから、南京大虐殺は無く、それは虐殺のように見えた戦闘であったのだ。
なお、この投稿の参考および上記の例は小林よしのりさん著の
「ゴーマニズム宣言 戦争論」から抜粋しました。興味があれば読んでみてください。(全三冊)
毎回、長文になりすみません
 

いえいえ。

 投稿者:天空  投稿日:2008年 3月28日(金)17時48分47秒
  いえいえ^^;。
博物館にある資料は・・・やっぱりそうですね。
誰も本物かどうかとかはわからないし、(今の世代では)おもしろくするためだけのニセモノの確立が高いですよね。
まぁ、いろいろすごかったみたいですね。
 

ご意見ありがとうございます。

 投稿者:零戦パイロット  投稿日:2008年 3月28日(金)13時53分0秒
  天空さん、ご意見ありがとうございます。
とげのついた針金でグルグル巻きにとは・・・はじめて聞きました。
しかし、中国の博物館(たしか南京大虐殺記念館だとおもいますが)は中国人の反日感情を煽る目的で存在している面もあるようなので、全ての資料が正しいとは限らないと思います。南京大虐殺によって殺害されたとされる中国人の骨の中には、中国軍の焦土作戦(清野作戦)に巻き込まれて亡くなった方の骨も紛れ込んでいる、という話を聞いたことがありますし、南京大虐殺記念館の館長は、30万人という数値が政治的な数値である事を認めています。
そう考えると、やはり30万はあり得ないですね。中国側だって素直に認めているわけですし。あったとしても数千、数万ぐらいでしょうか。ですが、ないというわけでは必ずしもないと思うので、日本人として反省する点は反省していかなくてはいけないと思います。
 

あったと思う・・・。

 投稿者:天空  投稿日:2008年 3月28日(金)12時37分5秒
  まぁ、僕的にはあったとは思いますね。
しかし零戦パイロットさんのように、30万説はありえないと思います。
えっととげのついた針金でグルグル巻きにしたり縛って刺し殺しちゃったり、ってことは・・・本当にあったと思います。実際骨とかも残ってるし、中国の博物館にも当時の道具が残ってるみたいです。
 

南京大虐殺はあったのか?

 投稿者:零戦パイロット  投稿日:2008年 3月28日(金)11時56分34秒
  皆さんに質問です。
南京大虐殺はあったと思いますか?
教科書には当たり前のように載っていることですが、証拠写真がほとんど捏造されたものであったり、通常戦闘時の写真であったりと、どうも南京大虐殺の存在は信憑性に欠けていると思います。
また、たとえあったとしても、中国側の主張する30万説はあり得ないと思います。
どうして当時人口20万の南京で30万の人を殺せるでしょうか?
私は、南京大虐殺は存在しない!とまでは言いませんが、数に関して言うなら、中国側の主張は論外であり、もう少し小規模なものだったと思います。
みなさんはどうお考えですか。よろしければご意見お願いします。
 

フム。

 投稿者:天空  投稿日:2008年 3月28日(金)08時11分12秒
  ふむふむ。
アメリカにも日本にもたしかに悪いところはあるみたいですね。
殺したから殺されて殺されたから殺して・・・だから戦争は無くならないのかも・・・。
 

どちらかというと・・・

 投稿者:零戦パイロット  投稿日:2008年 3月27日(木)21時06分12秒
  天空さん、はじめまして。
開戦の原因だけでいうなら、どちらかというと米のほうが悪いと思います。
なぜなら、米は最初から太平洋戦争を回避する気がなかったからです。
支那事変が始まったころから米は対日戦を想定していたようで、日本が交渉を持ちかけても回答をはぐらかしたり、自身が日本への最大石油輸出国であることをいいことに石油の輸出を止めたりなど、日本が開戦を選ばざるをえない状況を作り出したからです。
このことから私は、米が悪いと考えます。
しかし、大元の原因には日本軍による満州事変も絡んでいますし、宣戦布告前に真珠湾を攻撃したりなど(本当は攻撃30分前に宣戦布告を行う予定でしたが・・・)、侵略と疑われるような行為や国際法を無視した行為もあったので、日本にも悪いところは多くあります。
また、戦争といっても結局は殺し合いであり、両者の思惑のぶつかり合いです。
なので、戦争にどちらが悪くてどちらが良い・・・ということは、ないのかもしれません。
長文になってしまいすいませんでした。少しでも参考になれば幸いです。
 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/28 


[PR] 美容皮膚科