投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  中古車査定 石川の求人・転職 新宿 インプラント 浄水器
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

矛盾

 投稿者:  投稿日:2007年 9月16日(日)00時39分27秒
  ご回答有り難うございます

ご本尊の台座は蓮の花ですね。金蓮華も有りますが、ご本山を始め
その殆どが青蓮華です。平生の荘厳でも一番大切なご本尊台座に彩色があります。
ご説明では矛盾します。

平生のおかざりで彩色を施したものは有りません。(大谷派以外や転派したお御堂や特別に作らせたものや仏具店開発商品は別ですが)
重い法要でしかも祝事、慶事の時に彩色を施した仏具を使います、葬儀、中陰では使いません。
 

訂正

 投稿者:SHINGAN  投稿日:2007年 9月14日(金)21時11分8秒
  小菊は行き先が決まりました、あしからず。  

小菊、要りませんか

 投稿者:SHINGAN  投稿日:2007年 9月13日(木)22時55分4秒
  小菊(黄)と(赤)で250本ほど、いつも買いに行く花屋さんからいただきました。
お彼岸の法要は22日ですので、持たすのは無理かと思います。
要る人があれば取りに来てください。
 

久々に写真を撮りました。

 投稿者:SHINGAN  投稿日:2007年 8月 3日(金)00時10分2秒
  夏には珍しい雪柳が手に入ったので、真にして立てて見ました。この蒸し暑い大阪でも1週間ぐらい持つことがわかりました。H/Pとプログの両方にアップしています。
http://fine.ap.teacup.com/chiichi/

http://www.twin.ne.jp/~chiichi/index.html

 

暑中見舞い申し上げます

 投稿者:SHINGAN  投稿日:2007年 8月 2日(木)13時27分37秒
  久しぶりに覗きましたら、変なめいわく投稿が・・・削除しました。

貞彰さん、「彩色」について、ご丁寧に有難うございます。

朋さん、いらっしゃいませ。
ご指摘のとおり、松一式の彩色以外にも、仏具や荘厳に彩色を施したものがあります。
しかし、平生のおかざりで彩色を施したものは有りません。(大谷派以外や転派したお御堂や特別に作らせたものや仏具店開発商品は別ですが)
重い法要でしかも祝事、慶事の時に彩色を施した仏具を使います、葬儀、中陰では使いません。

仏花においては「松一式」の事を書いた本に、こうあります。
「明暦4年、御影堂再建の時の上棟法要で、前卓に祝事のため、北に『松一式』、南に
『竹の真』の仏花ををそれぞれ池ノ坊専存、専妙によって立てられた」(現在は朱や胡粉で少し着色しますが、池ノ坊の立花においては正式には着色しない)

明暦4年は1658年のことですから、近年になって彩色が施されていったようです。
仏具でも同じ様な意味合いだと思います。

造花については、確かに使っています。本山で「花小」さんの立華を見学に行ったときに聞きましたが、補助的に使うことがあるとおっしゃっておられました。
個人的に造花はほとんど使わないので、お内仏でも同様に指導していますが、こういう暑い時期でもありますし、主ではなく、あくまで補助的な使用に限り認めています。

「皆さんが普通に使われて目の当たりにされている中にも大きな造花が有ります」
ちょっと意味がよくわかりません?
 

赤白青

 投稿者:  投稿日:2007年 7月30日(月)13時33分57秒
  初めまして書き込みさせて頂きます。
松一式の彩色に類似した物が真宗の荘厳には異常に多い事にお気づきでしょうか?
須彌盛、切籠灯籠、松一式、何を表現しているのでしょうか?
造花も使いますね
立華だけではありません・・・皆さんが普通に使われて目の当たりにされている中にも
大きな造花が有ります。造花を使う意味は?なぜわざわざ造花を使うのか?
 

松一式・追伸情報

 投稿者:貞彰  投稿日:2007年 7月19日(木)23時58分20秒
  高田別院のHPを見ていましたら、本山の「花小」さんを招いて講習会を
されているようで、その時に松一式を立てていただいた写真が掲載されて
いました。
やはり着色は白と朱の2色のようです。
 

(無題)

 投稿者:貞彰  投稿日:2007年 7月15日(日)11時01分32秒
  こんにちは。貞彰です。ご無沙汰しております。
松一式の彩色の由来ですか。さぁて…。
ただ、ご指摘のように「白」は雪を連想させるものだと思います。
というのも、当方では白の枝を作るときには松葉を洗濯糊で浸し、
粉をたっぷりと貼り付けさせます。すると松葉の太さが5〜10
倍以上になった「雪の被ったような」枝に仕上がります。仏華に
立てるとまさに雪化粧したように見えるわけです。
さらに、大師匠方の過去に立てられた松一式には、枝と枝間にわ
ずかに綿を載せて冠雪のようにしてあげられたものを実際に見た
ことがあります。
また、「朱」についても、昔は「丹朱」という粉状のもので枝に
着色していました(今は在庫がないためスプレーです…)が、中
には「わざと」枯れ枝を貝に仕立てて使うものだと師匠に教えら
れたことがあります。私は枯れ枝はまだ使ったことがありません
が、ほんの1、2枝交ぜるだけで風情が出るのだと思います。
あと、近年の例で他のお寺の御遠忌の松一式で、白や朱だけでな
く、黄色や青、さらには金銀まで使って立ててあるのを見たこと
があり、師匠にこれらについて尋ねたことがあります。
師匠は「松一式は白と朱だけで、他の色を使うものではない。朱
も「赤色」とは違う。赤は使用しない。」と教えられました。
これらについては地域差もあることでしょうから一概に他の色目
を否定できるものではないのでしょうが、本当のところ、正式な
松一式どの程度の色目まで使用できるのか、知りたいものです。
駄話失礼しました。
 

貞彰さ〜ん

 投稿者:SHINGAN  投稿日:2007年 7月 7日(土)09時15分28秒
  ぼくも知りませんね。
貞彰さん何かご存じないですか?
 

先日

 投稿者:すーさん  投稿日:2007年 7月 4日(水)18時39分37秒
  松一式で 葉が赤や白や青っぽく彩られているのは
なにをあらわしているんですか?
という問い合わせがあったんですが、応えられませんでした

すんません

赤は枯れているので 白は雪かいなぁと 勝手に想像してますが
きっと ちがうんやろなぁ、、、、
 

以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]