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本当じゃないだろうなぁ〜、たとえ国外であっても国家がこのような事を本当にやっていたら日本国家ではなく特定の日本神道が許さないぞ。
靖国の神ではないからな、安国の神はユダヤの神スサノオだからな。勘違いするな。
偽善国連役立たずども、給料ばかり食いつぶすな。
ボケ、そのうちホピは世界宗教者平和会議に加えられるからな。
http://blogs.yahoo.co.jp/kim123hiro/55844795.html
12月8日の大紀元時報は、国連の「拷問禁止委員会」が11月21日、調査で得た大量の情報に基づき、中国当局の拷問や人権侵害に関して全面的な問責を行ったことを伝えた。それに対して中国当局は、国連の報告書は「中傷」と拒絶し、強く抗議している。
同報告書は、多方面において中国当局に問題を提起し、改善と調査を求めた。例えば、監禁施設での虐待、拷問、監禁期間中の非正常な死亡、精神薬物の強制注射、臓器の強制摘出やその売買である。
報告書は、“中国公安当局が囚人に対し、虐待・拷問を実施していること、特に拷問で自白を強要していること、また中国当局が、情報封鎖のため頻繁に“国家機密漏洩罪”を濫用している、ことも指摘した。
当局が民主活動家や、法輪功学習者など“良心の囚人”を精神病院に監禁し、薬物を強制注射する問題について、同報告書は、“いかなる人も強制的に精神病院に収監してはならない”と強調した。
法輪功学習者への集団弾圧、臓器の強制摘出と売買についても、同報告書は、“本委員会は、国連拷問問題調査官の告発を受理した。同調査官は、中国での臓器移植が急激に増加した時期と、法輪功への集団弾圧が始まった時期とが一致している”と指摘した。
委員会は、法輪功学習者が大量に監禁され、拷問と虐待を受けていることや、彼らの一部は生きたまま臓器が摘出されているとの情報に関心を示す”と記述している。
国連のこの報告書に対し、中国政府は強い怒りを示した。11月24日、外交部の秦剛・報道官は、同報告書は“中傷”であると反論し、“国連の審査チームのメンバーは、中国に偏見を持ち、捏造された証拠を支持してこの問題を政治化しようとしている”と発言した。
BBCは国連の拷問禁止委員会の委員の一人は談話を引用し、“国際人権団体が、中国の司法機構が監禁者を暴行・虐待する多くの事案を公表しているのに対し、中国当局はこれらの事案に詳細な情報を提供していない”と報じた。」
国連・拷問禁止委員会が、中国当局の拷問や人権侵害について、正式に問責を行ったことは極めて重要である。だが中国政府は、「中国に対して偏見を持つ国々の捏造であり中傷である」という使い古された釈明から、一歩も出ない。日本も時には、謝罪などせず、「わが国に対して偏見を持つ国の捏造であり中傷である」と真似たらよいかも知れぬ。
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