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【転載】
中学生にたばこ販売 逮捕の79歳女性「売るのが商売」
7月29日20時23分配信 産経新聞
未成年と知りながら中学生にたばこを販売したとして、大阪府警守口署は29日、未成年者喫煙禁止法違反容疑で、守口市佐太中町のたばこ店経営者の女(79)を逮捕したと発表した。守口署によると、未成年にたばこを売って逮捕されるのは異例。女は容疑を認め「たばこを売るのが商売なので、客が大人でも子供でも売るのは当然」と話しているという。
逮捕容疑は、今月6日午後4時半ごろ、学校の制服姿で来店した中学2年の男子生徒(14)に対し、たばこ3箱を販売したとしている。
守口署によると、この店で中高生がたばこを買っているとの通報が複数回あったため7回注意したが、女は販売をやめなかった。この男子生徒が購入したのを確認した上で女に3回出頭を求めたが、応じなかったため、悪質性が高いと判断して逮捕したという。女はすでに釈放されている。
この逮捕はまずいんじゃないか、司法機関、地方の司法機関が下記施設に不良の若造どもを分かってて送ってるぞ。
話を聞くとかなりひどい面もあるみたいだ。組織でやってるから国家機関は個人の責任逃れをしやすいみたいだがそれなら、国家司法組織そのものに大変な罰則を与えられるように、いまある団体に書類として作成予定だからな。
証人なんて何十人どころじゃないはずだ。
赤坂○○官、赤坂○記官、お前ら親戚か、覚えてろよ、これからある団体の人に書類としてその実態を作成予定だからな、そのうち問い合わせが行くかもしれないが楽しみに待ってろよ。
おまえ、いちいち税金の無駄使いで防波堤に来ても仕方がないんだよ、一日に給料いくらもらってるんだ、国土人事院、ボケ。
とにかくこの施設の聞いたひどい実態を、お前らが知らないなんて責任逃れはさせないからな。施設とお前らの機関、両方に過去とは言え、損害賠償に当たる行為があったのでそれを請求できるようになんとか働きかけてやるからな。
お前たちの法に絡めて、誤魔化しをする違法な行為をなんとか、賠償責任と管理責任を両方を背負わせてやるからな。
この試験観察の為の保護委託施設はいろいろとあるみたいだが中にはひどい施設もあり、試験観察は必要がないような罪、状態であっても家庭裁判所の裁判官のへそを曲げただけで送られしまうケースもあり、またその送り先の委託保護施設と言えばとんでもない強制重労働暴行施設の場合もあり、更生指導なんてものは一切なく、煙草もがんライトともいうハイライトと言うニコチン、タールが多いタバコが2日に一度支給され、ビールも飲ませてくれる施設があるがこれはとてつもない重労働をさせるからで、これだけならまだいいのだがその重労働就労先の社長などが職務怠慢をでっち上げ殴るけるの暴行をしひどい時は安全靴でとても狭いダクトの中で思いっきり顔面をけられ鼻を折る寸前の大量出血させらるなど、また施設内でも喧嘩の強要をさせられ無抵抗でけがをしてるにも拘らずどちらも木刀で殴られると言った実態があり、実は家庭裁判所の裁判官、書記官もこの事実を知っている。
しかし、不良はこれが当たり前、仕方がないと言うような気持なのである。
この真実はやはり誤魔化されてしまう。
とにかくびっくりするような国家機関の実態があり、非常に驚いてる日々を過ごした時期があった。
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