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特定の市外、県外に行く時は覚醒剤を入手する確率大です。
入手し、我慢できなくなるとラブホテル、自動車内での使用の可能性大です。
現在は家庭事情により少なくなりましたが、無くなる事はまだないでしょう。
警察はこの人物の上記行動の時、人件費を考えながら監視してみてはどうでしょう。
覚醒剤は過去に国によって製造されたとはいえ、非売品であり税金ももちろんの事非課税品であり、狂気行動の危険もあり、またマリファナも種までということで、そしてトルエンは裏個人売買でなければ売品であり商売道具であり、れっきとした課税品であり、販売店の売り上げにつながっており、普通に考えても比べ物にはなりません。
まずはこのような視点も見逃さずにしかるべき正しい対処、大きな罪が見逃され小さな見えるところからが目立つような気がし、またニュースでも暴力団の検挙報道が少ない事にびっくりもしてますが実際はもっと報道されてもいいはずなのですが。
社会の景気が悪くなりすぎてるのです。世界恐慌の予兆と言っても過言ではないかもしれません。
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