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 やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。 

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月18日(木)04時04分20秒
   やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。
 事の起こりは岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんが親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいとして辞めた事を隠したこと。知事は看板団体だからと暴走はかん口令で囲み証拠も作らせないようにした。親は馬鹿のままと此方には口封じから誰とも関わらせず友達も全部取り上げた。別団体へ行く事も社会参加もさせない。普通校の卒でよそ者扱いで簡単に切られた上学校違いでどっち側にも入れなく完全孤立に12年も追われました。通訳は振興局だけで後は全部差別しています。 人権を無視して看板団体がそんなに大事ですか。
 現状の石川君も小笠原さんもおとがめ無し。
 ばれたら知事ひとりに責任がいく。知事は県の看板を守ろうとしたが小笠原さんらはやり放題の暴走のまま。
 法務省は法律の無かったからと知事が偉くこちらは単純に読み書き出来ない障害者と見られたことになる。知事自身が暴走を無かったことにしてもいずればれてしまうと県民への裏切りになります。かばう必要なかったこと。
 あんな小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべきです。知事の権力では隠し通せても県外や地元の町の人に先に知られます。そして全国に知れたら笑い事ではなくなります。
 小笠原さんらは何も傷つかない。かばうより罰が必要です。 法務局さえ偉いからと知事をかばうことしかしないあまり世界一頼りないイメージししか出なくなる。町の人は数人しか知らない。県民の信用さえ落とす羽目になります。やりたい放題やって反対に名誉市民とは本当に馬鹿らしい話です。
 小笠原夫妻に天罰は必要です。第一聾唖者は通訳を見習って常識を覚えていくのに対しておだてけしかけあおりゴマすりで動かした。嘘も方便と非常識を教えた。石川君は自分で考える力もない。こちらは人権を破壊され親は馬鹿にされたままです。 しかも現代の名工と言うのに馬鹿にして当たり前にするのですか。知事は暴走を隠すより粛清すへせきです。よく考えてください。前例を作らない為にも小笠原夫妻は天罰が必要です。



 
 

 口封じの意味はワイロ代わりか。 

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年 8月18日(土)11時37分0秒
   全国の社会福祉協議会様

 口封じの意味はワイロ代わりか。
 12年前岩手の盲ろう者友の会事務局長が読み書きの出来ない聾唖者の猜疑心から出たあいつの親父は馬鹿なのだというのを次期会長(現ろうあ協会会長)のためゴマすりのけしかけからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し馬鹿らしいとして退会した。後から全通研が聾唖者はかわいそうなんですと改心を押し付けに来た。親を馬鹿とは石川会長の仕業と判る。
 この頃から岩手の看板団体の暴走を隠すため完全沈黙のかん口令を敷かれ関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加妨害は12年で12回になる。
 昨年は花巻の全国大会に参加したが知事から誰も合わせるなとされて全国の友の会も全国協会もその勧めてくれた事務局長も全部あいつに関わるなと口説き伏せられて寝返らせた。完全孤立して全国協会賛助会員は退会した。
 そして全国の社協に暴走目こぼし権があったらと問い合わせついでに岩手の暴走をばらし、県外との完全沈黙の囲みを破った。
 今年2月もう12年目で疲れて親は好きなだけ馬鹿にしていいとしてこれまでの圧力は廃止を求めたが抹殺しか考えて居ない。
 地元役場に説明抜きのかん口令が来たら孤立は深まるとして役場に出向き立場の説明をし、理解を求めた。
 6月は打つ手も無く全国の社協にこれ以上は迷惑を招くとして最後の挨拶をし、初めて法務省にもう諦めたいとメールした。
 それを諦めるなと言い水沢の法務局に行って直接話せと言われた。
 ここで最後のチャンスと見ていたが中身は掲示板に実名使うなということだけ。社協への最後の挨拶も司法の手で妨害されていた。法務局に何度も行けなくて手紙を20回も出していたが直接話さないと判らないと言いながら暴走目こぼし権なんかないと知事をかばう事だけの返事が来ている。他は何も答えない。 法務局は時効までの時間潰しと揉み潰ししかしないのか、前から疑問になっていた。最後に地元の擁護係りが紹介された。これは別社会へ行くときのアドバイスだけ。初めから県庁は諦めろと言う。
 法務局の受信拒妨害は県庁に有利に進めたことになる。対策も何も口にしない。友の会を辞めた頃は自立支援法が廃止にされていた。そして今は復興が叫ばれ、対して障害者の一人位として暴走はばれなければいいとする許可が容認されていたことになる。知事も厚生労働省も法務省も説明はしない。法務省へのメールは10回位だが数日後に返事すると言って1ヶ月も一つも返事しない。 厚生労働省はその倍でも完全沈黙。人権を守る立場で破壊を協力するとは。 障害者の一人位と言う感覚で仕事して居るのか。これでは疑問を県庁に電話すれば口封じのかん口しか来なくなる。それでもばれてしまえばただの暴走になる。社会参加はおろか通訳団体(派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会)全部が3年前からの差別し説明しない。情報センターは会員のメール版もビデオなどの貸し出し拒否9ヶ月も続けている。親父は現代の名工に選ばれて知事表彰受けている。
 盲ろう者友の会、ろうあ協会、全通研も仲間を守れと言う暴走に非難は避けられない。差別、妨害に12年も耐えて来たのだから。
聾唖者へのおだてけしかけを繰り返した友の会事務局長小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。本気で反省するなら役員総辞任(無知から暴走を招いた石川会長も辞任すべき)して作り直すべき。知事に暴走目こぼし権が行き過ぎる。

 岩手の知事の暴走は自立支援法が廃止になった次の年に友の会から馬鹿らしいとして退会したらかん口令を広げ親は馬鹿のままにし関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせず社会参加は12年に12回妨害した。自立支援法が復活しても変わらない。暴走を暴走で隠し続けた。そしてかん口令は更生相談所にも障害者の社会参加推進センターにも地元一関の身障協にも及んだ。当時法律がなかったのと今は復興が叫ばれ、相手はたかが障害者一人となるとばれなければいいとして暴走は容認されたことになる。
 6月の全国の社協に最後の挨拶としてのメールは司法が暴走を協力容認していた。人権を守る立場で破壊の協力とは。
 ばれても謝罪する気はあるまい。こちらから全国に知らせることにします。 そしてこれが最後の挨拶になります。社会的復権のために。迷惑にならないよう知らせるだけです。


 妻はがんで亡くなり息子は仙台の大学を出ると現場監督として働き。こちらは小脳萎縮でヘルパー付きで一人暮らしです。
 裁判に駆け込む金も無い。
 看板団体の暴走を隠すためとしてこちらはたかが聾唖者の一人くらいとしか見ず完全孤立しました。13年前に自立支援法が廃止になり悪用され今は復活してもなりふり構わなくなった。今は復興が叫ばれ相手はたかが障害者一人として岩手の暴走はばれなければいいとして厚生労働省も法務省も許可容認されています。裁判には金が無い。
 全国協会の庵さんは全国大会への参加を勧めながら知事に口説かれて完全孤立しました。読み書き出来ない聾唖者の猜疑心がここまで来るとは。
 そして本人は反省より知らなかったと言えば正義になると決め込んでいます。
 ろうあ連盟も全通研も仲間を守れということしか関心持って居ない。      障害者が困っていると言っても全国の支援団体は全部が知らん顔している。
 一番おかしいのは同じ障害者に軽視していてる全国協会です。障害当事者の会は発言力もない。


 

 説得力の無い新自立支援法の中身

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 6月10日(日)18時34分3秒
   説得力の無い新自立支援法の中身
 これまで掲示板に載せたことは知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。面子にこだわってたかが障害者の一人として12年どこからも説明は来ない。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かった頃の話でも違法とも呼べず面子から犠牲はどうでもと隠すことし早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして法務局には適当にあしらえとされたことは事実のように今は法務局さえ完全沈黙した。
 12年も説明無しの話を誰が信じますか。金がかかるため手紙で3年前から相談していました。来たのは知事に暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解の協力は出来ないと言うだけ。社会参加を全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。世界中から非難や失笑に後ろ指が行きます。
 岩手は完全沈黙で告発は無理の上抹殺しか考えていない。ならば後は責任持てず後は野となれ山となれです。「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とし。全国の社協等の掲示板に出しましたが県庁も福祉課も岩手の社協も受信拒否。完全沈黙では効果ない。全国にしても岩手に問い合わせすれば説明抜き相手にするなしか来ないだろう。岩手に問い合わせするくらいなら説明求めればいいでしょう。人権を破壊した状態に説明より関わらせない。12年の圧力のまま厚生労働省は障害者の味方のはず。そんなに面子が大事ですか。
 12年も社会参加もさせず口封じから友達も全部取り上げた。
 それも自立支援法が復活したら差別も妨害もなりふり構わず露骨になった。と言うことは法律らしいのが無かったことを承知で暴走隠しを強行した。それより岩手の団体の暴走を叱りつけるべきでないか。団体優先にして隠した。結局はばれなければいいとろうあ協会会長の知恵遅れまで隠した。被害者が出た事を認めるのは恥ずべき事になり法務省も厚生労働省も認めるより面子から障害者の一人くらいと隠し続けた。全国の社協も疑問に写っている筈。一般もごまかした。誰もボランティアがそんなことするはずは無いと思うから隠しやすいと見た事になる。どう理屈をこねても人権を破壊されたことは事実で変わりは無い。
 情報センターは密告専門らしくビデオ貸し出しも拒否のままここだけ受信拒否しない。更生相談所も障害者の社会参加推進センターも一関の身障協も口封じに入会お断りのまま。法改正を発表しない限り無駄。必死に抵抗しても県庁から看板団体の暴走隠しに此方の社会参加妨害や誰一人関わらせず友達全部取り上げた。
 それが自立支援法が廃止になっていた頃で友の会を辞めたため暴走隠しに初めからの抹殺号令だった。こんな馬鹿なことやるより暴走団体を叱り付けるべきだった。既に障害者の一人くらいとしか見ていない。被害者がいるとなると完全沈黙で逃げるだけで面子優先にした。自立支援法廃止の意味を知っていたからこそ完全沈黙でガードしたことは初めから暴走しようと団体を守るためとして抹殺しか考えていなかったことになる。疎の為にかん口令で固めたのが始まり。復活したら露骨になった。今は復活でも法務省も厚生労働省も面子から動かない。法が変わっても公表出来ない有様で人権は破壊されたままです。
栃木との交流も全国大会も講演会も大阪との賛助会員も全部岩手に妨害され、通訳差別は社協の派遣通訳も要約筆記の会も盲ろう者友の会もいまだに説明しない。暴走目こぼしの特権の理由は無謀備法時代の法律を引きづったせいでとなるか。法の下に何人も平等だと言うのか。団体優先にしての暴走隠しでないか。完全沈黙は和解すより抹殺しか考えていにいことを示しています。

法務局は暴走目こぼし権なんか無いと言って現実は特権として認められていた事になります。法事国家にこんな法律があるとは。
   口封じから通訳さえ貸さないのを当たり前の差別するこんな社会と手を切り別の障害者の団体にばれないように行きます。
   ご迷惑かけました。

 

自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 5月27日(日)10時45分4秒
  自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵
  12年も前岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと読み書き出来ない聾唖者が次期会長の為おだてゴマすりで馬鹿らしいと退会した。それが岩手の看板団体の為完全沈黙のかん口令で囲み、誰一人関わらせない。どこの団体も行かせない。社会参加はさせない。これだけでも証拠は作れず告発は出来ない。
 それが4年程前から差別や妨害が激しくなった。
 黒幕は知事で知事に暴走目こぼし権があるとしか思えない。この頃から人権問題で法務局、法務省と関わり、もう一つは障害者問題として厚生労働省と関わった。
 共通点が疑問になった。厚生労働省は完全沈黙。法務省は法務局に話せとしか言わない。法務局は暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解への協力は出来ないとしか言わない。
 それから5ヶ月して障害者の自立支援法が廃止になっていたと厚生労働省の掲示板から知りました。書いた中身は全部自分のだった。
 13年前に自立支援が廃止になって意見や要望の必要から掲示板が作られていた。神戸で障害者90人の反対デモがあったと。更に自立支援法は5年程前に復活していたと。
 県庁の暴走が激しくなったのは自立支援法が復活した頃からになる。なりふり構わなくなったことになる。しかも自立支援が復活なら何故差別や妨害が激しくなるのか。
 その理由は廃止になった後当時の法律は無法状態なのか。そんな法律を使っていたことがばれる。厚生労働省にしても当時の法律の下で起きた為違法と言えず法務省も隠すだけで動けなくたかが聾唖者一人位と説明不能のままで完全沈黙抹殺しか考えていない。障害者の為に擁護係りと言うのがどっちにもあるのに人権無視をどっちも続けて来たことになる。
 これが政府の面子として完全沈黙で隠したいからなのか。
 完全沈黙は岩手だけで全国の口まで塞げない。
 法律が変わったのなら差別、妨害は禁止のはず。社会参加妨害は12年になり友達は全部取り上げられている。口封じから関わった人も団体も2度と逢わせない。そして知事も厚生労働省も法務省も説明一つ残さず抹殺の口封じしか考えていないことを示している。
過去の岩手の暴走はとっくに全国にばれている。その上でこちらの人権は復権を求め岩手の暴走は今更ばらす必要も無い。
 全国から非難と失笑と後ろ指だらけになる。聾唖者は嘘も方便やおだてで動かすのでなく本音と建前の区別が利かなく真実を話すべき。大抵は通訳を見習い社会生活を覚えていく。その点小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。殆どはこの二人の仕業だから。


 この話は知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。
 どっちも説明出来ないだろう。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かったときの話でも違法とも呼べず無かったことにする扱いをした。早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして今は法務局さえ沈黙している。12年も説明不能の話を誰が信じるのか。
 社会参加のことを全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。
 掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。
 世界中から後ろ指や非難が行きます。
 完全沈黙で告発は無理だから後は野となれ山となれです。
 「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とします。

 

 完全参加に程遠い岩手の差別

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 4月22日(日)20時38分55秒
   完全参加に程遠い岩手の差別
 情報センターは視聴覚障害者の専門施設。字幕ビデオを借りるなどしていた。それが半年近く会報も来ない。忘れた頃に挨拶だけ寄越す。県庁から相手にするなと言われたのだろう。字幕ビデオもメール版もまだ来ない。県庁からの圧力は12年目になる為2月県庁福祉課に親を馬鹿にしていいからこれまでの圧力に廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていないことを確かめて地元にまで説明抜き口封じのかん口令が入ってしまう。役場に此方の立場の説明と理解を求めました。
 その上で今年こそと社会参加を予定しています。完全沈黙では告発も無理ですが妨害あればすぐ全国に知らせます。何しろ完全沈黙破りに全国200に知らせてあります。妨害はすぐ全国からの非難、失笑、後ろ指を招く。
 その上厚生労働省にも知らせてある。妨害が無ければ看板団体も通訳も通さず盲ろうの上に小脳萎縮の身で挑むのだから。
 実際通訳に社協の派遣通訳、要約筆記の会も知らん顔のまま。 盲ろう者友の会の通訳は何年も前から受信拒否とファクスにも答えない。おまけに通訳介助チケットは4年前から再開したが一枚も使わせない。つまり通訳は貸さないと言うこと。どこも差別の説明もしない。身障協も入会を認めない。
 昨年の全国大会も知っている人は誰一人合わせない妨害をした。 知事が全国の友の会と全国協会事務局長庵悟さんらをあいつに関わるなと口説きふせていた。推薦したのは全国協会庵さんです。これで全国協会に賛助会員としていられず退会しました。庵さんも随分発言力が無い。
 知事に暴走目こぼし権があった訳でなくたかが障害者の一人くらいばれなければいいとする看板団体の暴走隠し。
 暴走を完全沈黙で隠し友達まで全部取り上げて説明もしない。
 東日本大震災の3年前のことをこちらが粘るため緊急時の強権発動の中に入れてごまかしたのでないか。正しいなら何故完全沈黙で囲み説明もしないのか。そして情報センターも差別を容認している。口封じに社会参加妨害は既に12回で12年目です。
  地元は親父が民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。あいつの親父は馬鹿なのだとは読み書き出来ない聾唖者が次期岩手県聾唖協会会長(現石川隆会長)の為盲ろう者友の会事務局長の小笠原利行さんがゴマすりに言ったこと。障害者支援団体はどこも無気力なのか一つも無視動かない。
  東日本大震災の前に障害者個人の人権は無視して当たり前か。 説明より差別しか来て居ません。

 厚生労働省は岩手の看板団体に暴走目こぼし権を認めていた。
 知事からごまかされていたと思っていたのが実は容認していた。
 法務省も知っていて証拠が作れないから適当にあしらえと法務局に話していたのか。完全沈黙では証拠は作れる訳がない。
 意見も言わないのも容認していたからでないか。こんなめちゃくちゃな法律があるなんて。障害者のトラブルは出やすくて相互白紙化も予想したが一方的悪に仕立てられたことになる。
 関係した人も団体も完全沈黙で口封じしてどこの団体も行かせない。社会参加妨害は12回になり12年を迎える。おまけ抹殺しか考えていない。復興を叫ばれて3年も前の話を緊急時の強権に入れたのか。厚生労働省に問い合わせして10数回も無視。説明はどこからも来ない。親を馬鹿とも勝手に合法化したのか。

 障害者のトラブルは無かったことにして解決したがり相互白紙化は予想出来るがこちらが被害者だというのに県の看板を守るため口封じから12年も差別や妨害が続いています。
 弁解も通らず障害者は信用出来ないと馬鹿扱いされるだけです。こちらも聾唖者です。知らなかったと言えば正義になると誰が教えたのですか。詫びる方法でも教えたらどうです。それか今の岩手のろうあ協会の会長石川隆君です。証拠も無く人の親を馬鹿にして正当化した。いい加減社会参加妨害や関わった人、団体全て取り上げたままは辞めて欲しい。
 昨年11月から全国の社協にも届けています。繰り返したのも含めて200も超えています。全国協会も全国の友の会も知事に口説きふせられていたことから諦めるかと思ったが説明は来ていなく調べるのにデータを集めそれて社協に問い合わせ、暴走目こぼし権ついでに岩手の暴走を全国に知らせた。返事は法務局と法テラスだけ。
 そして2月社会参加妨害は12年目を迎える。
 神経も参って県庁福祉課に親を馬鹿と認める代わりに今までの圧力の廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけになるから地元役場に口封じに説明抜きのかん口令が入ってしまう。完全孤立してしまう。それて役場に出向き此方の立場の説明をし理解を求めました。抹殺しか考えないことは予想していたから前後2回で全国の社協ヘ70位。そして4月になると全国に向けて訴えた。更にその結果を続けた。この4月分は140になる。全部合計すると社協と関わってから350近くになります。
 関心を持つ所もあって8軒返事が来ました。人権係りからも連発しました。たかが障害者の一人くらいという暗黙の了解とする暴法に手も足も出せない。 復権の為社会坂参加にご理解お願いします。近日息子と行きます。社協は全国どこも完全参加平等のはずです。

 

我が身かわいさから

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月10日(土)14時48分36秒
    岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。

 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 3日(土)13時30分27秒
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。


 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年11月29日(火)04時48分57秒
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。


 

差別妨害10年目

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月 9日(月)08時04分16秒
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。

 

栃木の後は疑問の連発

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月24日(日)14時34分48秒
    栃木の後は疑問が連発。県庁の課長が口封じされたこと。 岩手の友の会事務は通訳介助チケットを3月厳守と言って前日に地元センターの課長と相談員に無くても心配ないと代返させていた。5日になって詫びるどころか強気に再契約したら届けると。未だに届かない。今までの暴走を謝罪するならともかく真っ平と断った。一人残らず口封じされたら岩手ではあっても使えない。 他県にはチケットなしでもかかった時間の請求は岩手に行く。こちらは平気でも連発すると差別がはっきりして岩手の赤恥になることは妨害したくなる。今年は国体の年で強制的妥協を求めてきたことになる。
 岩手は看板団体は暴走でもかばう義務があるとして課長らを口説いた様子。
 栃木は妨害に対して個人情報は守るといって筒抜けだったらしいこと。国体の年では妨害も出来なくて、栃木行きは辞めた身だから此方の勝手のはずが許可するという。
 岩手の疑問は栃木にも話しているが質問は殆ど来ない。
 岩手は社会参加はともかくそれ以外は関わるなと言ったのか。 無事帰れたことを感謝して手紙とファクスで御礼を関係した人たちに出したが揃って返事が無い。代表以外一つも来ない。
  情報センターは数々の密告から圧力を招き課長は協力がばれて沈黙させられた。更に圧力から口封じは強まり年賀状はゼロにされた。一度に6人も来なくなった。センターと友の会事務に深まる疑問を質問したが3ヶ月返事がない。
  此方は栃木とは賛助会員で後5ヶ月になる。友の会としては岩手と全国大会で毎年関わっている。
 此方と栃木との関わりは岩手から相手にするなとされていて去年の4月も8月もあいまいにしか答えなかった。
 それを栃木県庁を動かして協力的になった。その上に此方の後ろに課長らがいることから真剣になった。
 岩手は友の会が暴走しようと看板だからと目こぼしを繰り返しているのも明らか。一人残らず口封じした。
 此方が栃木に行ったのは社会参加として復権を求めたこと。それが未だに暴走は馴れ合いし扱いしているとは。
  かって大阪の友の会に入っていたが4ヶ月で岩手にばれて理事長から辞めてくれといわれた。金は返す気も無く期限まで戸籍上の会員にされた。そして岩手からの妨害調査にあいつは勝手に辞めて行ったと書かれていた。栃木もまねするのか。
  せっかく作った思い出がぶちこわしではないか。

 

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