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Re:「乗馬の記憶」に質問をくださった方へ

 投稿者:閲覧者  投稿日:2018年 7月 1日(日)23時42分0秒
返信・引用
  閲覧者でこの問いに関心を持った人もおられるかもしれないので、どうぞ、返答を掲示板に書き込んでください。ご遠慮は無用です。どうせ、巽先生が学ばれた当時の阪大では哲学科で社会学を専攻するということができたということなのでしょう。それならそれで一つの知識になりますので、どうぞ公開してください。
ただし私が思うには、国立大学としてはいい加減だったんだなと思います。哲学と社会学とはまったく異なる学問だからです。実証性という意味では、哲学は科学ではありませんが社会学は科学です。いかに元々は自然科学も哲学から生じたとは言え、現代では哲学と社会学とをごっゃにするなんて考えられないことです。
 
 

「乗馬の記憶」に質問をくださった方へ

 投稿者:morimoto  投稿日:2018年 6月28日(木)16時21分27秒
返信・引用
  巽健一さんの「乗馬の記憶」に質問をされた方へ
巽先生から返答がありました。便箋で二枚に及びます。それでこの掲示板上でなく、お答えそのものを質問者にお送りいたしますので、ご住所をお知らせください。
だだし掲示板上では、ご住所が他に漏れてしまいますので、下記のメールアドレスにお知らせいただきたいと思います。 fullyanomori@gmail.com   森本正昭
その後、巽先生との交流もできると思いますので、ぜひご連絡先をお知らせください。
 

乗馬の記憶

 投稿者:morimoto  投稿日:2018年 6月25日(月)13時44分48秒
返信・引用
  このご質問については、ご本人巽先生に問い合わせいたします。
ところが先生はネットやメールをなぜか使わない主義のようなので、郵便でやりとりをしなくてはならないので、少々時間を要するかと思います。あしからずご理解ください。
私見ですが、大学も時代の変化にに応じて、学部内の講座の内容と構成が変化しております。
巽先生の卒業された大阪大学ではどのような変革があったのか問い合わせてみます。
お問い合わせありがとうございました。
 

質問

 投稿者:閲覧者  投稿日:2018年 6月25日(月)00時33分6秒
返信・引用
  巽健一先生の『乗馬の記憶』(その1)ーわが青春暗黒記ーを拝読した者です。終わりに「ご感想ご意見などありましたら『勢陽』の掲示板にお書きください。」とありましたので、一点だけ疑問に思ったことがありましたので、お教え願う次第です。「大阪大学文学部哲学科の学生として社会学を専攻していた」とのことですが、哲学科で社会学専攻というのは普通のことだったのですか?一般的には社会学と哲学とは別のような気がしまして、「専攻」ということになるとやはり社会学部ではないのでしょうか?
現在の大阪大学では学部で社会学を扱うのは人間科学部ということのようですが、それも「専攻」とは言えないでしょう。
よくわからないのに知ったかぶりの質問で恐縮ですが、参考のため、御返答のほど、よろしくお願い申し上げます。
 

勢陽30号発行

 投稿者:morimoto  投稿日:2018年 3月31日(土)15時54分23秒
返信・引用
  勢陽30号を平成30年3月末に発行いたしました。
NET会員の作品一覧の中に下記の一作品が欠落しておりました。
作家名 佐々木雄太氏
作品名 閉ざされたる冬
掲載日 平成29年9月
深くお詫び申し上げます。 勢陽担当者名 森本正昭
 

カフェ小説

 投稿者:morimoto  投稿日:2017年11月10日(金)09時42分35秒
返信・引用
  カフェ小説というべき作品の投稿がありました。
周カフェを訪れる人々の様子が小説に描かれています。
心理描写に優れている作品だと感じられる。
 

新規ネット会員の小説を登録

 投稿者:morimoto  投稿日:2017年 9月24日(日)21時36分32秒
返信・引用
  新規のネット会員による小説が登録されました。
お名前は佐々木雄太さんで、千葉市在住の方です。作品名は『閉ざされたる冬』です。
冬の北海道が舞台となる作品のようですが、まだ全貌は見えません。期待しています。
 

勢陽29号(平成29年)

 投稿者:morimoto  投稿日:2017年 9月10日(日)15時29分1秒
返信・引用
  勢陽29号の記事をHPに追加しました。
毎年4月にはこの作業を終えていましたが、9月になってやっと立ち上げました。
あしからずご了承ください。
 

桂一雄さんの作品を読んで

 投稿者:トーマスママ  投稿日:2017年 8月20日(日)14時34分14秒
返信・引用
  勢陽文芸への投稿ありがとうございます。会員の水田まりと申します。
アナトール・フランス小論 青春についての小論 卒業の顛末、ベルクソン、乱歩小論を拝読しました。
お恥ずかしいことですが、アナトール・フランスもベルクソンも初めて目にした名前です。
哲学とかそういうのは苦手の人間ですが、分かりやすく書いて下さってあり読みやすかったです。
青春は年齢に関係なくその歳その歳を青春だと思って過ごせばいいのだと、書かれてある本をどこかで読んだ記憶があります。また気持ちの問題かなあ、と思ったりしますが、やはり青春は体力も気力も満ち溢れている年代が青春ですね。
卒業の顛末 卒論が最優秀だったとは、おめでとうございます。それこそ青春の良き思い出になりましたね。
ベルクソンも初めて知りました。三木清は聞いた事があります。反戦運動で投獄され獄死されたかたですね。
乱歩小論 子供の頃江戸川乱歩は怖いと思いつついっぱい読みました。
大人の乱歩と子供の乱歩はまた違うのですね。桂さんの文章でしりました。
挿絵のある乱歩小説は本当に怖くて、一人で読んでいられなくて家族の集まっている部屋へ行き読んだ記憶があります。鳥羽市に乱歩記念館があり訪ねました。
桂さんの文章でいろいろ勉強させていただきました。ありがとうございます。
 

お問合わせの件

 投稿者:morimoto  投稿日:2017年 8月19日(土)14時48分10秒
返信・引用
  出口政信さま

勢陽 雲夢画のことですが、伊勢の国のことを勢陽と記載されているものと判断されます。他に三重県を勢州と呼ぶこともあります。過去に勢陽五鈴遺響という地誌が作成されており、ここに勢陽と記載されているところから来ているものと想像いたします。
当方は文芸誌であり関係はございません。

http://daido.onamae.jp/seiyou.b/

 

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